遺影
かなり昔の話ですが体験談を書きます
私はバイトで旅館で住み込みで働いていました
仕事が面白く感じる頃にその客はやって来たんです
人数は4人、皆さんの顔からは悲しい感じが伝わってきました
そしてそのうちの一人は遺影を持っていたんです(笑顔で撮られてる女性)
正直怖かったです、遺影を見ないようし客を部屋へ・・・
その部屋からは笑い声どころか会話も聞こえてきませんでした
次の日、お客様が帰った後に布団をたたみに行きました
そしてそこでゾッとしました 遺影が置いてあるんです
こっち見てるんです、触るのも怖くてその場で固まってしまいました
すると後ろから誰かが歩いてきて部屋に入ってきました
俺「おお~取りに来たんだ、てか忘れんなよ」なんて心の中で復唱
しかし、本当の恐怖は目の前にありました
遺影を取りにきた方が遺影に写ってる方なんです
一瞬でパニックになり声も出ませんでした
普通にダッシュで逃げましたよ
下のロビーに戻りこのことを伝えると二階には誰も上がってないとの事・・・
3人くらいで例の部屋に行き確認すると、そこには遺影がありました
でも俺も含め皆無言になりました
笑っていたはずの顔がせつなくても怒りに燃えている顔になってたんです
結局誰も取りに来る者はいなく神社に供養してもらいに行きました
住職さんがいうには遺影は笑っていたらしいです
その人と仲良くなりたかったら、その人をまるごとそのまま見たらいい。
何考えてるのかわからなかったら、何を考えているんだろう?って見て、聞いたらいい。
その人のことを知りたい、という気持ちがあれば、それだけでいい。
知りたいと思う気持ちは、好意であり、愛だ。
その人に対して好意がもてないのに、適当に「解決策を提示」して「教え諭して」やろうと思うのは、単にその人を踏み台にして自分が優越感をもちたいだけだ。
– 男脳(笑)信仰のふしぎ - 理系兼業主婦日記 (via tessar) (via plasticdreams) (via otsune) (via k32ru) (via reretlet) (via webstocker) Via Web Stockerで警察署の方が言ったことだけ書きますが、
「少年の失踪は事実で未だに見つかっていない。但し、家族に直接電話が沢山かかってきて、ただでも不安な日々を送る家族には大変な迷惑がかかっている。もうフェイスブックで広めるのをやめて欲しい。善意でやったことが逆に本人を苦しめることがあるんです」
という事でいじめ云々の二次情報は間違っていたという事です。
この件は警察に任せておいたほうが良いのかもしれません。
騒げば騒ぐほど、家族を追い詰める。
このブログもまた拡散されたら、家族への注目が集まるかもしれない。さらに家族を追い詰めることになりかねない。
でも事実を書かなければもっと混乱して電話が絶えないかもしれない。
彼女の家に遊びに行ったら
飼われている猫2匹がそれぞれに
彼女のブラとパンツをくわえて現れた
そして揃って俺の前に得物をポトッと落とすと
2匹で俺を見上げて『ニャー』
なんか知らんが、持て成してもらったようだった
2009-11-28
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via tiga) Via Shiitake's tumblr.greenz.jp - ソーラーパネルは要りません。スペインの太陽熱発電がアツい! — chanri
-これはスゴイ!
— sukoyaka
— takaakik — vhudy6tx4dik9ol — cxx
ACfAでこういうステージあったな。




